シッターステーションが保育のベビーシッターで求人を出しているので紹介|尼崎の求人情報サイト【お手軽尼崎】


どういった仕事をするの?

ベビーシッターとは、お客様宅に赴いて保育させて頂くお仕事です。今回はシッターステーションの創設者である上原由香さんにお話を伺いました。お手軽尼崎の尋ねたシッターステーションとは?その真実にせまります。 日本人にはまだ馴染みの薄いシッター制度。子どもを人に預ける、家に呼ぶ、そこらへんが日本の気質には合わないようで、なかなか浸透は難しいのかなと感じる日々です。とはいえ、シングルのご家庭などでは需要が高まってきているのも事実で、今後はどのような営業活動をするべきなのか、そこらへんも視野に入れた経営を行って生きたいと考えています。

実際に働いている人に直撃

植木真子さんがしている仕事

深夜勤務の方を中心にシッターをさせて頂いています。シングルの方だと、夜中に働かれている場合が多く、非常に需要の高い時間帯となります。深夜は小さなお子さんほど体調を崩しやすい時間帯でもありますので、変化を見逃さない心配りが重要ですね。

川崎逸美さんがしている仕事

昼間のシッターをしています。需要はさほど無いのですが、急な用事で数時間、そんな利用のされ方が多いですね。

今回募集している仕事内容

ベビーシッターを求人しております。シッターステーションは夜間専門でお仕事をお受けしており、夜のお仕事をされているお母さまに大変人気を頂いております。もちろん、深夜ワークとなりますので、時給はグンとアップ。サクッとガッツリ稼げる押しお仕事ですよ。

この職場の魅力を解説

植木真子さんより

お客様のお仕事スタイルに合わせて働けるスタッフがもっと増えてくれるとありがたいなと感じています。

川崎逸美さんより

たとえ数時間でもお子さまを預けることができれば、こんなにもお母様の用事がはかどるのかと常々感じています。短時間でも、ご遠慮なく活用していただけたらと思います。